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土木・建築事業

土木事業

一般土木工事

東九州道(山口地区)安全対策工事

大分県南を通る東九州道(佐伯~蒲江)も開通し大きなプロジェクトを終え事業主体が新設工事から維持修繕工事へと転換の兆しが強くなる中、当社としましても、受注体制を少しずつシフトさせながら、経営を行っていく考えです。
直営作業員をはじめとし、協力会社の皆さま方と、今まで以上に地域に貢献し、時代が必要とする企業を目指し努力していきたいと思っています。

維持修繕

国道10号防護柵設置工事

国土交通省管轄では、本年4月から2年間、国道10号線の維持修繕工事を受注させて頂き作業を進めております。区間は犬飼交差点から宮崎県境間の約60km区間に渡り日々作業を行っております。
同様に、年間を通じて国道10号宇目~県境・東九州自動車道、波当津~北浦間までの緊急災害対応を行っております。
佐伯土木事務所管轄では、国道326号線を中心に維持業務委託を行っております。

河川工事

宇津々地区護岸補修外1件工事

平成19年度から1級河川(番匠水系)の護岸、河床掘削工事等を毎年、受注させていただき本年度も波寄地区下流部築堤護岸工事を受注させていただき施工を進めております。
無事故・無災害を目指し頑張っております。
河川の方も道路同様災害協定の中で年間を通じて番匠川の緊急災害対応を行っております。
地球温暖化現象から発生している、豪雨や河川の氾濫等が頻繁に起こる中、地域住民の命や財産を守ると言うことを念頭に置き日々の作業を行っております。

建築事業

佐伯東地区公民館(市駅前・港地域交流センター)新築工事。平成23年12月から施工を開始し約1年間の工期を経て平成24年11月吉日完成。

請負金額  ¥174,594,000-  
構 造    鉄筋コンクリート2階建
規 模    建築面積  489.59m
延床面積  718.15m

当社は、工事を施工する上でまずその地域に及ぼす環境影響評価を念頭に計画を立案し地域住民の日常生活に支障となるものを抑制し計画どおり進めて参ります。

つねに、その時代背景を把握し、より良い品質の物を施主様に、その地域に似合った環境物を地域住民に、その工事期間中安全作業が行われる快適職場を目指し、「次の世代に良い物を」をテーマに建設工事業を進めて参りたいと思っております。